母からの電話 / 雪国の生活
私の体調が悪くなるまでは、毎日18時45分頃に 薄皮バーさん(母) へ定例電話を入れていたのですが、年末年始以降、毎日 電話をするのもキツい状態となり、それ以来 こちらから電話をするのは控え、それでも何も連絡しないのもナンですので、基本的にメールで自身の安否を連絡する様にしていました。
そんな日々が続くうちに、私からの定例連絡が来ない事に少しは慣れてきたのか?、こちらにストレスのかからない頻度で薄皮バーさんからの電話が入る様になり、昨日、今日も電話が有ったのですけれども、今のところ「うわ~~ん!(泣き声) 」とか「もう、心配で心配で・・・」というネガティブな言葉は減っているので、ちょっとホッとしています。(が、先日の診察時に、主治医が兄に話した事を もし伝えていたら、またパニックになっていたかもですが。)
今日の電話では、以前から何度も伝えてはいるのですが、今住んでいるサ高住では、スーパーの移動販売とは別に、週一でパンの移動販売も来るからね、この電話を切ったら忘れない様すぐにメモを書いておく様に・・・と 改めて伝えたのですが、果たしてちゃんとメモをとって実行(パン屋での買い物)に移せるかどうか。。(何故、移動パン屋の事を再度伝えたかというと、先日の本人からのメールで、パンが無くなり代用品探しに疲れ・・・とかなんとか書いてあったので。)
今日は、関東地方も久しぶりにまとまった積雪が有りましたが、先日視聴した Youtube のチャンネルでは、新潟に住む若夫婦 (30代前半) の新潟での雪下ろしの様子をやっていまして、コレをみると 雪国の生活って本当に過酷だなとシミジミ思いました。
ちなみに、この動画 (「おにょこの毎日」) を作っている ‘おにょこ’さんですが、元は東京で一人暮らしをしていて、その頃の動画から視聴しているのですが、結婚を機に新潟へ移住し、今は、1歳数か月の双子を育てながらの生活をしています。今回の動画、旦那さんとのやりとりが面白いのと、とにかく双子がカワイイ!ので、屋根の雪の積もり方に驚愕しつつも、楽しく視聴できました。(実際に暮らしている方は ‘楽しい’ なんで言っていられないと思いますが。。。)

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